ひみつきち official website

東京近郊でのらりくらりと活動してる30~40代の社会人バンド「ひみつきち」の公式サイトです。

キーボードです。

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どうも~、ひみつきちの飛び道具こと鍵盤の前ちゃんです。
バンド内における立ち位置は、戦隊ヒーローモノで例えるならイエロー。ガンダムで言うならガンタンク。
カレーももちろん好きですが、要するにでぶキャラ担当ですね!えへへ♪
痩せたい気持ちが無いわけじゃないんだ。ただ、何食べても美味しくってさー!



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スタジオにて、リハってるッス!

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「ひみつきち」のスタジオリハは、
メンバー全員の中間地点(たぶん)である新宿のスタジオで行われています。
大体週イチってやつッスね~。

 
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とりあえず、今は9月23日のライブに向けて、ダラ~ン!プラ~ン!って感じでやっております。
曲もちょこちょこ仕上がって来ております。

問題は体力ッスかね。
みんな良い歳なので。

がははははは。



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ひみつきちとは 其の壱

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2011年1月1日結成、東京近郊で活動中の5人組歌謡テイストなロックバンド。
アラサーとアラフォーの社会人・家庭持ちが混在してるので、活動はいたってマイペースである。

jpgキャッチーな楽曲を武器に「みんなで歌えそう、みんなで笑えそう!なんか楽しそう!」をモットーに、
適度なサジ加減なマイペースでお気楽に活動しているバンドである。

元々クラフィでボーカルギターの甚田泰孝(ジンタヤスタカ)が言いだしっぺであり、ソロで活動していたボーカリスト・コースケを遠まわしに誘ってみた所、
とってもやる気に満ち溢れた反応があったので、ジンタもその気になる。

その後、元より音楽で親交があった二人、
ソロで弾き語りをやっていた鍵盤・前澤新吾、
mojya-sでドラムを叩いているアサヌマ オサム、
「一緒に音楽やりましょう!」と言ってくれていたその言葉を社交辞令じゃないと確認し(
割と長い時間をかけ)、自信が持てた所で、
さり気なく何気なくバンドに誘ってみた所、二人共その場で即答で快諾。

「もう勝手に加入してるモノだと思っていた!」とジンタがのちに語る、
音楽的に信頼してるクラフィベーシストのとよっちょに声をかけると0.03秒で快諾(ギネス記録に申請中)
5人のメンバーが揃った。

巷では、ジンタがメンバーを城に集め、外堀を埋めて、100万の兵で取り囲み、兵糧攻めして説得したと言われているが、それはデマである。


勇者 FULL days

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勇者 FULL days

作詞・作曲 甚田 泰孝  編曲 ひみつきち

昔パパが買ってくれた 待ちに待ったゲームの箱開けて
僕は勇者になったんだ 世界 救っていたんだ

今はなにもかもが すごいスピードで過ぎて行くから
誰か救うどころか 足をすくわれ

やりたくない事も 笑顔だ 大人だから
魔王を倒すより 厳しいや 嫌 嫌

旅立つ未来 まだ見ぬ世界 見当たらない 旅の扉を
いつ僕は くぐれるんだろう
まだ届かない 繰り返せない 抜け出せない 結果は出ても
今 自分 もっと 奮い立たそう

まさに今直面してる 問題に攻略本など無いし
まして 復活の呪文で 戻れないし

僕が生まれた日は 笑顔で 包まれてた
過剰な愛をもっと 知りたいや いや いや

決して負けない 愚痴こぼさない 諦めない そんな強さを
いつ僕は 持てるんだろうか
まだ届かない 繰り返せない 抜け出せない 結果は出ても
今 自分 もっと 奮い立たそう

太陽と雨雲で 虹を渡れたら
そこを立ち塞ぐ あの悪の元凶

経験値 お金は 全然 増えてかないが
守りたい人が出来たんだ YEAH!YEAH!YEAH!

旅立つ未来 まだ見ぬ世界 見当たらない 旅の扉を
いつ僕は くぐれるんだろう
まだ届かない 繰り返せない 抜け出せない 結果は出ても
今 自分 もっと 奮い立たそう

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2011.4.3 町田cloveで初ライブ!

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■2011年4月3日(日)
町田clove

3月の、あの大地震から1ヶ月も経たない、まだ世間は混沌としてる中、ライブの自粛なども考え、メンバーで悩んだ末にライブを結構する事を決意。
ライブハウスも照明を落とし気味にした中で行われたライブでした。

とにかく明るい前向きでノリノリな歌謡チックなライブを目指しながらも、
初ライブの緊張感もありつつのライブでした。


↓とにかく楽しく始めようと、手を振って登場するメンバー。 
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セットリスト
  1. アンタがいたから
  2. 勇者FULLdays
  3. さくら
  4. ノニネ
  5. YEAH! YEAH! YEAH! MUSIC CHAMP! 



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終わってみれば、メンバー全員が、
「短かった。」
「もっと長い時間やりたいね~。」

と言えるような、素敵なライブになったのでした。

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お客さんの楽しそうな表情が伝わって来る、思い出深いライブとなりました。

次のライブ、お客さんもきっと期待してくれるでしょう。
それに応えられるように頑張ろうと、メンバー一同心に誓ったのでした。